この歳から格闘技??
と思っていた自分が、
道場にいる。
あなたと同じ年代の仲間が、自分のペースで格闘技を楽しんでいます。
こんなこと、
感じていませんか?

- 格闘技に興味はあるけど「さすがに今からは無理だろう」と思ってしまう
- 体力にはそこそこ自信があるが「この歳で格闘技を始める」と言ったら、周りに驚かれそう
- 道場に行ったら、若い人ばかりの中でおじさんが一人浮くんじゃないか
- 格闘技を始めたいが、ケガをしたら仕事に支障が出る
- 下手な自分を人に見られるのが恥ずかしい
「遅すぎる」なんてことは、
絶対にない。
趣味で格闘技をはじめるのに、年齢なんて関係ありません。
STFには10代から60代までの会員がいます。
体力が気になるなら、自分のペースでいいし、きつければ休めばいい。
STFでは年齢でクラスを分けていません。辛そうな人がいたら「いつでも休んでいいですよ」と声がけをする環境。周りに合わせて無理をする必要はありません。
代表の阿部直之は語ります。「若くて体力があっても必ずしもついていけるわけではないし、年齢がいっていても体力がある方は全然バリバリできる」と。
あなたを止めているのは体力ではなく、「この歳だから」という思い込みだけかもしれません。
STFが選ばれる理由
無理なく自分のペースで続けられる

STFでは全員が同じメニューをこなす必要はありません。
キックボクシングのクラスなら、シャドーボクシング・ミット打ち・軽いマススパーリングという流れの中で、自分の体力に合わせて何をやるか選べます。
1ラウンドは3分・インターバル1分の区切り。息が上がったらそこで止めていい。「いつでも休んでいいですよ」と講師から声がかかる環境です。
ブラジリアン柔術という選択肢がある

「格闘技=殴り合い・蹴り合い」ではありません。ブラジリアン柔術は打撃が一切ない格闘技です。
顔にアザや傷などができる心配もほとんどないため、社会人に選ばれています。
ブラジリアン柔術の面白さは、将棋やチェスに近い頭脳戦。「どう崩すか」「どこに持っていくか」という戦略を考える奥深さに、40代・50代でハマる方が多い。
仕事帰りに柔術をやって帰る。20年続けている会員もいる。「大人の部活動」と呼ばれるゆえんです。
週1回しか通えないなら、パーソナルという選択肢もある

限られた時間で最大限の結果を出したいなら、パーソナルレッスンという選択肢があります。
マンツーマンで、あなたの体力・体格に合わせた集中的な指導を受けられるので、短い時間でも着実に上達を実感できます。
「みんなの前でできない自分を見せたくない」。そんな方も、パーソナルなら人目を気にせず基礎を身につけられます。
自信がついてからグループクラスに合流する、という始め方もできます。
あなたにぴったりの
クラスがある
一般コースで始める(キックボクシング+ブラジリアン柔術)
40代・50代から格闘技を始めるなら(年齢は関係ありませんが)、ブラジリアン柔術とキックボクシングがおすすめです。
女性:6,600円、男性:9,900円、高校生:7,700円、中学生:6,600円
※別途設備システム料550円が加算されます
一般コースの会員になれば、キックボクシング、ブラジリアン柔術、総合格闘技(MMA)の全クラスに追加料金なしで参加できます。ダイエットサポートも受けられます。
ブラジリアン柔術

打撃がなく、ケガをすることが少なく、仕事に支障が出にくいです。
将棋のような頭脳戦の面白さがあり、比較的年齢層の高い方に人気です。
キックボクシング

パンチ・キックから入るので楽しさの実感が早いです。
有酸素×無酸素運動が同時にでき、体力づくりにも最適。
3〜4ヶ月で「できてきた」という上達の実感が持てます。
ステップアップの流れ
入会後、ブラジリアン柔術とキックボクシング、両方に参加してみる。「楽しい」「自分に合いそう」と感じた方から始める。または同時に始める。
週1でも週3でも、生活リズムに合わせて。疲れたら抜けていい環境だから、気負わず続けられる。
1ラウンドしか持たなかった体力が5ラウンドできる体力になる。この積み重ねが、格闘技を一生の趣味に変えていく。
パーソナルレッスンで集中的に取り組む
10回チケット:66,000円

マンツーマンで、あなたの体力・体格に合わせた集中的な指導を受けられます。
週1回しか通えない方、短い時間で最大限の効果を出したい方におすすめです。
プロ講師が、一人ひとりに合わせた指導を行います。
40代・50代から始める
格闘技 Q&A
- 40代・50代から始めて、どこまで上を目指せますか?
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どこまでも、と言いたいところですが正直に言います。プロを目指すには年齢的に厳しいです。ただし、技術の習得に上限はありません。帯の昇級があるブラジリアン柔術で段位を上げていく方、インスクール大会(道場内の試合イベント)に出場する方、20年続けてライフワークにしている方もいます。
- 続くかどうか不安です。スポーツジムも続きませんでした。
-
スポーツジムが続かなかった方が、格闘技は何年も続いている。STFではよくある話です。違いは「上達する実感があること」と「相手がいること」。マシンを黙々と回すのと、ミットを打つ手応えや技の駆け引きでは、面白さがまったく違います。まず体験で、その違いを身体で感じてみてください。
- 家族に「格闘技を始めたい」と言ったら反対されそうです。
-
「ケガをしたらどうするの」「いい歳して何を始めるの」と心配されるケースは実際にあります。
一般コースの初級クラスはシャドーボクシングやミット打ちが中心で、人と殴り合う練習ではありません。スパーリング(対人の実戦練習)は許可制で、講師が「この人はまだ早い」と判断すれば参加できない仕組みです。準備ができていない段階で危険な練習をさせることはありません。さらに、ブラジリアン柔術なら打撃が一切ないため、顔にアザをつくったり、ケガする心配もほとんどありません。「格闘技=殴り合い・蹴り合い」というイメージとは、実際の練習はまったく違います。
- 学生時代以来、何十年もまともに運動していません。それでも始められますか?
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始められます。むしろSTFの40代・50代の会員は、そういう方がほとんどです。最初の1〜2ヶ月は身体の動かし方を思い出す期間。キックボクシングなら3〜4ヶ月でミットを打つ音が変わり、「当たっている」感覚がわかるようになります。何十年ぶりの運動だからこそ、一つひとつの上達が新鮮に感じられるはずです。
- 一般コースとパーソナルレッスン、どちらが40代・50代には向いていますか?
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年代は関係ありませんが、通える回数や目的の違いで選んでください。一般コースは、週2〜3回通える方、仲間と一緒に練習を楽しみたい方に向いています。パーソナルレッスンは、プロ講師によるマンツーマン指導です。講師を独り占めできるので、週1しか時間が取れない方、人前で練習するのに抵抗がある方、自分の身体に合った基礎をじっくり身につけたい方におすすめです。パーソナルで基礎を固めてから一般コースのグループクラスに合流する、という始め方もできます。
もし年齢を気にしているなら
「今日が一番若い日」です

迷っている時間が一番もったいないです。
STFには、40代・50代から格闘技を始めて、人生の楽しみを一つ増やした方がたくさんいます。
まずは体験してみて、STFの雰囲気を感じてみてください。
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