格闘技のアマチュア試合に出たい

「試合に出てみたい」
その気持ちが、
あなたを強くする。

世界王者2名輩出。プロ講師陣23名が、あなたの「初めての試合」を安全に導く。
仕事をしながら、学校に通いながらでもアマチュアの選手になれる。

こんな経験、ありませんか?

格闘技は未経験でも試合に出てみたい
  • 格闘技は未経験だが、いつか試合に出てみたいという憧れがある
  • 格闘技を続けているうちに「試合に出てみたい」と思うようになった
  • 試合に興味はあるが、プロになるつもりはない(趣味の延長で挑戦したい)
  • どのレベルになったら試合に出られるのか基準がわからない
  • 仕事や学校があるので、週末中心の練習で試合に出られるか不安

プロを目指さなくても、
本気で格闘技ができる場所

「プロになりたいわけじゃない。でも、試合は経験してみたい」
そう感じている方は、実はとても多い。

STFが大切にしていることの一つは、「プロまでいかない方たちが、本格的にバチバチ格闘技ができる場」を作ること。一般コースで楽しさを知り、「もっと本気でやりたい」と思った方が、選手育成強化プロジェクトへとステージを上げていける。

「私は別にプロになりたくないけど、試合経験は実を言うと5戦ぐらいありますよ」。そう言える自分になれる環境が、STFにはあります。

そして、試合を重ねるうちに「もっと上を目指したい」と思ったなら、同じ道場の中でプロへの道に転向することもできます。

STFが選ばれる理由

試合出場は「許可制」だから、安全に挑戦できる

STFなら試合出場は許可制

STFでは、試合に出たいと思っても勝手に応募することはできません。講師が技量・体力・メンタルを総合的に判断し、「安全に戦える」とOKが出て初めて応募になります。

スパーリングも段階を踏んで上がっていく仕組みです。「触らないスパーリング」で距離感・タイミングを覚え、「当てないスパーリング」で反応と動きを身につけ、「マススパーリング」で軽く当てる感覚を掴み、「防具をつけたライトスパー」で実戦に近づけていく。

「やりたい」と言ってもやらせない。準備ができていない状態で試合に出ることが、一番ケガにつながるからです。

この厳しさが、あなたを守り、確実に強くします。

選手専用トレーニングで、試合に勝つ力をつける

選手専用トレーニングで試合に勝つ力をつける

選手育成強化プロジェクトの選考に通ると、選手専用トレーニングに参加できます。

代表の阿部直之によるMMA・キック指導、レスリング専門コーチによるタックル・テイクダウン練習、フィジカルトレーナーによる体づくりなど、試合で勝つための実戦的なメニューが毎日組まれています。

選手専用トレーニングは月曜から日曜まで毎日昼間に実施。毎日格闘技漬けの環境で本気の練習ができます。

社会人や学生など平日昼間の参加が難しい方は、平日の夜は一般コースの通常クラスで練習し、土日に選手専用トレーニングに参加する。このサイクルでもアマチュアの選手になり、大会に出場することができます。

インスクール大会から公式大会まで、段階的に挑戦できる

総合格闘技道場STFのインスクール大会

STFには、初めての試合にぴったりのインスクール大会(富士見・浦和・川越の3店舗対抗戦、百人規模の参加実績あり)があります。

ここで試合経験を積んだ後、アマチュアRISE・アマチュア修斗・K-1アマチュアなどの公式大会にステップアップできます。

あなたにぴったりの
クラスがある

一般コースから始めて、選手コースの「選手育成強化プロジェクト」へ。

一般コースで格闘技を始める

月謝

※別途設備システム料550円が加算されます

一般コースの会員になれば、キックボクシング・ブラジリアン柔術・総合格闘技(MMA)の全クラスに追加料金なしで参加できます。「通い放題」なので、試合を目指す方は練習頻度を上げやすい環境です。

一般コースの中で基礎を固め、スパーリングを経験し、講師の許可を得て試合出場まで進むことができます。
「初めての試合」も一般コースの中で目指せます。

キックボクシング

キックボクシングの練習風景

パンチ・キックという「攻撃」から入るので、楽しさの実感が圧倒的に早い。ジャブ、ストレート、フック、アッパー、ローキック、ハイキック…できることが増える速度が速く、3〜4ヶ月で「できてきた」を感じられます。

ブラジリアン柔術

ブラジリアン柔術の練習風景

「殴る・蹴る」の打撃がなく寝技中心の競技で、将棋やチェスのように「どうやってここに持っていくか」という頭脳戦の面白さがあり、ハマる方が多い。

総合格闘技 MMA

総合格闘技(MMA)の練習風景

キックボクシングも柔術もレスリングも、全部できる。

パンチ・キックの打撃、タックルやテイクダウンの組技、寝技での関節技や絞め技など、あらゆる格闘技の要素を一つの競技で学べるのがMMAの魅力です。すべてが揃った時の総合力は圧倒的です。

選手コースで格闘技に専念する

一般コースで試合経験を積み「もっと本気でやりたい」と思った方が、次のステージに上がるためのコースです。

選手育成強化プロジェクト

選手育成強化プロジェクトの練習風景

参加には面接による選考があります。特待生枠(12歳〜25歳)または一般育成枠(12歳以上)に応募し、選抜を通過した方のみ参加できます。

練習参加時間・試合結果・成長度合い・練習に対する態度などを総合的に評価されます。

選考を通過すると、一般コースの通常クラスに加え、選手専用トレーニングに参加できます。

選手専用トレーニングは月曜から日曜まで毎日昼間に実施。毎日格闘技漬けの環境で本気の練習ができます。

一般育成枠で成績を残せば、特待生枠への昇格も可能です。

お近くのSTFは
どちらですか?

川越ジム

総合格闘技道場・川越ジムの練習風景

日本で最大級の格闘技ジム

  • アクセス
    西武新宿線「本川越駅」徒歩3分
    東武東上線「川越市駅」徒歩5分
    東武東上線/JR線「川越駅」徒歩12分
  • 住所
    埼玉県川越市中原町2-3-2 2F
  • 営業時間
    9:00~22:00

浦和ジム

女性会員が多いジム

  • アクセス
    武蔵野線・埼京線「武蔵浦和駅」
    西口より徒歩15分
  • 住所
    埼玉県さいたま市南区曲本4-7-10-B1
  • 営業時間
    10:00~22:00

富士見ジム

総合格闘技道場・富士見ジムの練習風景

STF最初のジムで本部

  • アクセス
    東武東上線「鶴瀬駅」東口より徒歩5分
  • 住所
    埼玉県富士見市鶴瀬東1-2-35秋元産業ビル2F
  • 営業時間
    9:00~22:00

アマチュア試合出場 Q&A

どのくらいのレベルになったら試合に出られますか?

期間ではなく、講師が個別に判断します。技量・体力・メンタルを総合的に見て「安全に戦える」と判断された方から試合出場の許可が出ます。早い方で半年、じっくり取り組む方で1年以上。焦らず基礎を積み上げることが、結果的に一番の近道です。

試合に出たいと自分で申し込めますか?

STFでは試合出場は許可制です。勝手に応募はできません。これは安全を守るための方針です。準備ができていない状態で試合に出ることが、一番ケガにつながります。講師が「出ていい」とOKを出してから応募になります。

仕事をしながらでも試合を目指せますか?

目指せます。STFの会員の約7割は社会人です。平日夜の練習と土日のトレーニングを組み合わせて試合を目指している方が多くいます。練習頻度が限られる場合は、パーソナルレッスンで集中的に技術を磨くという選択肢もあります。

試合でケガをしないか心配です。

STFの安全管理は「レベル外のトレーニングはさせない」が基本原則です。試合出場も許可制で、講師が安全に戦えると判断した方のみ出場します。インスクール大会は安全面を十分に考慮した試合形式で、初めての試合経験に適した環境です。

アマチュアの試合にはどんな大会がありますか?

STF内の練習試合から始まり、STF主催のインスクール大会(富士見・浦和・川越の3店舗対抗戦、百人規模の参加実績あり)、さらにアマチュアRISE・アマチュア修斗・K-1アマチュアなどの公式大会にもステップアップできます。

一般コースからどうやって試合を目指すのですか?

一般コースの中で基礎を固め、講師の許可を得てスパーリング・試合出場へと進みます。試合経験を積み「もっと本気でやりたい」と思ったら、選手育成強化プロジェクトにステップアップ。同じ道場の中でステージを上げていけます。練習頻度が限られる方や試合前に弱点を集中的に克服したい方には、パーソナルレッスンとの組み合わせも有効です。

あなたの
「試合に出てみたい」を
STFが形にします

格闘技の試合に出てみたい!を叶える

自分なんかが「試合に出ていいのか」「試合に出れるだろうか」そう思うのは当然です。

でも、STFの世界チャンピオンも、最初はそこからでした。

まず体験に来て、プロの講師と話してみてください。あなたの体力と技量を見て、今のあなたに合ったスタートラインを一緒に考えます。

「試合に出てみたい」と思った時点で、もう一歩目は踏み出しています。